Castle Burn

Castle Burn
★★★★★(4.6)
タワーディフェンス
Bluehole PNIX, Inc.
2018年8月6日リリース

Castle Burn

「Castle Burn」は建物を建てて領地を拡大しながらマナを確保し、ユニットを召喚してお互いの城を攻めあうタワーディフェンスゲーム。

特徴は領地を拡大しユニットのキャパシティを上げる「兵舎」と、ユニットの召喚や建物の建築に必要な「マナ」を生産する、「マナの聖域」があること。

そしてユニットはマナを消費して、デッキに登録しないと召喚できないことですね。

バトルの流れは、まず兵舎で領地を拡大しつつ、領地内にあるマナをマナの聖域で確保します。
つぎに生産されたマナを使ってユニットをデッキに登録。
デッキに登録したユニットを召喚し、敵の兵舎やマナの聖域、城を攻撃します。

この流れを繰り返し、敵の城を破壊したほうの勝ちです。

ただ攻めるだけじゃなく、ユニットを帰還させることができること。
またデッキにユニットを登録していくと城のランクが上がり、より強力なユニットが使えるようになること。
相手がどんなユニットを持っているのかわかることなど、バトルの戦略性を高め、面白くする要素も十分!

色々とやることがあるので最初は戸惑うかもしれませんが、慣れるとサクサク進めることができるゲームです。
※プレイ動画

タワーディフェンスバトルの流れ

「Castle Burn」のバトルは兵舎やマナの聖域を建てて、資源を確保することが大切!
バトルが始まったら、真っ先に資源確保に動きます。

Castle Burn

自分の領地内にあるマナに「マナの聖域」を建てて確保。
そして召喚できるユニットの量を増やしつつ、領地を広げてさらにマナを確保するために「兵舎」を建てます。

で、領地内にもう一つマナがあるので確保して、とりあえずの基盤は完成!
ここまで来たところで、ユニットをデッキに登録していきます。

デッキへユニットを登録する

Castle Burn

ユニットをデッキに登録するには、画面下の「+」をタップしてユニットの種類を表示。
その中から1体を選んで「登録」をタップします。
ちなみに、デッキにユニットを登録するには、マナが40必要です。

登録したユニットは一定時間が経過した後、召喚できるようになります。

ユニットが召喚できるようになったら攻撃開始です!

英雄の召喚

ユニットよりも強力な力を持ち、非常に頼りになるのが「英雄」です。
英雄は1体だけ編成することができ、ユニットと同じようにマナを消費して召喚できます。

Castle Burn

英雄の召喚はアイコンをタップしてから、召喚したい場所をタップするだけ
英雄は固有のスキルも持っていて、スキルアイコンをタップすることで発動できます。

またユニットと違い「HP」が表示されているのも特徴。
HPがゼロになると次の召喚まで時間がかかるので、倒される前に「帰還」で城に戻しましょう。

英雄のHPは倒されるか城に戻ると、時間経過で回復します。
完全回復しなくても召喚できるのも、面白いですよね。

帰還

「帰還」は英雄だけじゃなく、フィールドにいるユニット全てが、自分の城を目指して戻ってきます。

途中で「帰還」を解除すると、再び敵の城を目指して進軍を始めます。
また自分の城にたどり着いた場合は、フィールドから消えてマナになります。

使い方次第で戦局を一変させることもできる、戦略要素の高い指示ですね。

城のランクアップ

デッキにカードが2枚登録されると、城のアップグレードが始まり、一定時間が経過すると城のランクがアップします。

Castle Burn

ランクが上がると上位のユニットが登録可能に!
非常に強力な力を持っていますが、いかんせんキャパシティを多く使うんですよね。

ランク3になるとさらにキャパシティが必要になるので、兵舎を並行して増やし、キャパシティの最大値を上げると使いやすくなります。

英雄とユニットの入手

英雄やユニットはランク戦勝利報酬のボックスを開けるか、ショップで購入すると入手できます。
入手したユニットや英雄は、同じ物を必要な数手に入れることでレベルアップが可能。

Castle Burn

またランク戦で勝ち続け、ランクを上げていくとより多くのユニットが使えるようになりますよ。

英雄の物語

Castle Burn

英雄にはそれぞれ物語が用意されていて、ランク戦やカジュアル対戦で条件を満たすと、少しづつ開放されます。

文字が多いので読むのが大変ですが、英雄たちが紡ぐ物語はなかなか面白い。
まずはプロローグを読むと、世界観が理解できてよりゲームを楽しめるかも、しれません。

冒険

Castle Burn

冒険では他のプレイヤー対戦を見たり、冒険者の道でバトルの基本を学ぶことができます。

練習バトルでは「初心者」「かんたん」「ふつう」で難易度を選択して、タワーディフェンスバトルの練習もできます。

バトルに自信がないとか、ユニットの使い方が分からない時は、「冒険」で練習するのもあり。

ちなみにブロンズランクⅡで開放される、霧の岩遠征もあります。

序盤攻略のコツ

序盤のバトルは、資源を確保しつつユニットを召喚すれば、だいたいは勝てます。
まずは次の2つを確実に行いましょう。

  • 開始直後にマナの聖域を建てる
  • 兵舎を建てて領地を広げつつ、キャパシティを増やす

デッキに登録するユニットは、序盤なので「バイキング」と「アーチャー」がおすすめ。
ランク2が開放されたら、「狼バーサーカー」と「ライフルマン」を登録します。

Castle Burn

実際にプレイした印象として、ルーキーの間はゲームの内容を理解していない人が多いので、マナを確保しつつ兵舎を建てていき、ユニットを順次召喚すれば、「マナ」と「資源」の差で勝てます。

ある程度慣れてきたら「アーチャータワー」も使って、兵舎やマナの聖域を守ってみましょう。

ルーレットを回す

Castle Burn

カードを集めるのにおすすめなのが、ショップの中にある「ラッキールーレット」

ルーレットを回すのに動画広告を見ないといけませんが、コインやカードなどを貰うことができます。
さらに10回ルーレットを回せばルビーまでもらえちゃう!

かなりお得なので、ぜひ利用してみてください。

Castle Burn

Castle Burn
開発元:Bluehole PNIX, Inc.
無料
posted withアプリーチ

[PR]
.1
真・三國無双 斬
真・三國無双 斬
★★★★★(4.5)
アクションRPG
無料・アプリ内課金

本作はコーエーテクモゲームスの「真・三國無双7」をベースに開発された、群がる敵をバッタバッタとなぎ倒していく、ド迫力かつ爽快なバトルで話題沸騰中のタイトルだ!

敵・味方の武将たちはもちろん、大量に出現する雑魚兵士たちまで美麗3Dグラフィックで描かれており、バトルシーンは超ド迫力。

敵を倒すほど上がる攻撃力に、ほとんど途切れることが無いコンボ。
通常攻撃からスキルへとつなぐテクニックなど、無双アクションの爽快感をトコトン楽しむことができる

真・三国無双 斬

三国志の世界で活躍した武将たちが登場するストーリーでは、フルボイスで流れる映画のようなムービーを交えながら、三国志の歴史を追体験。

もちろんスマホならではのコンテンツも用意。
全国のプレイヤーと協力して戦う「幻影討伐戦」や、リアルタイムで対戦できる「武闘場」など、いつでもどこでも協力・対戦コンテンツが楽しめるぞ。

いまならリリース記念で豪華特典配布中!

――プレイした感想――

★★★★★
スマホで手軽に無双できると思えばいいアプリだと思います。ビデオゲームと比べてる方いますが、これはあくまでスマホのアプリ。 無双が好きというのもありますが、グラフィック綺麗で好きな武将で敵を倒していくのは爽快。 運営の方々には長く続いていけるように頑張って頂きたいです、期待してます!

★★★★★
ゲーム機の無双は自由にフィールド動き回れるけど時間かかるからどうなるんだろうと思っていたけど、アプリは短時間でクリア出来る点がいいなと思った。グラフィックはきれいなのに、サクサク動くから凄い。バッサバッサ敵を倒す感覚がスマホで体験出来るようになると思っていなかった。期待以上だった。

引用:Google play

 

.2
マフィア・シティ-極道風雲
★★★★★(4.8)
リアルタイムストラテジー
無料・アプリ内課金あり

本作はマフィアの世界を舞台とした新感覚のリアルタイムストラテジー。
マフィアのボスとしてグループを強化し、時には美女を囲いつつ、縄張り争いでの勝利を目指せ!

基本的な部分は王道リアルタイムストラテジーを守りつつ、施設に「紙幣工場」があったり、部下に「暴走族」がいたりと、マフィアの世界観をしっかりと表現

マフィアのボスらしく別荘に美女を囲うこともできる。
プレゼントやミニゲームで、美女たちの親密度を上げると衣装がどんどん過激に変化!。
しかも美女を囲うほどスキルが開放されていくから面白い。

やるべきことは自分のグループを強くすることだけ。
様々な子分を集め、時には他のプレイヤーと同盟を結び、世界中のマフィアグループの縄張りや財産を、抗争で奪い取れ!

――プレイした感想――

★★★★★
マフィアもののゲームってだけでテンションが上がる!似たようなゲームは沢山やったけど、世界観もゲーム性もこのゲームが一番面白い!

★★★★★
少しずつ自分の組織をでかくしていくところが面白い!仕事の合間にちょこちょこいじくって強くしています。

引用:Google play

 

.3
アークザラッド R
アークザラッド R
★★★★★(4.5)
ファンタジーRPG
無料・アプリ内課金あり

PlayStation®黎明期を彩った至高の名作『アークザラッド』の完全新作。

バトルはシリーズ過去作同様に、ちびキャラがバトルフィールドを移動して戦う、タクティカルバトル。
シリーズを踏襲しているだけじゃなく、タップやフリック操作にも対応し、スマホでも遊びやすくなっている

アークザラッド R

アークザラッド Rが描くのはアークザラッドⅡの10年後の世界。

主人公のハルトと、謎の少女ミズハ。この二人を中心にストーリーが展開していく中、ところどころで聞いたことのある地名やキャラクターたちが登場し、物語を彩っていく。

「古代王の地下遺跡」「ハンターズギルド」「闘技場」など、シリーズお馴染みのやりこみ要素も実装!
過去作をプレイしたファンにはたまらない作品だ!

――プレイした感想――

★★★★★
続編ものとしての完成度は高いです。結構こういった前作のその後のストーリー系のアニメもゲームも漫画も大体駄作に成り下がるところを、しっかり作りこまれていて個人的にはストーリーだけなら大満足。

★★★★★
戦闘のシステムがいいですね。敵の行動範囲を予測したり、相手の背後を取ったり、カウンターできる向きを考えたりと戦略要素が尽きないくらいあるので、凄く楽しめます。

引用:Google play

 

.4
キングスレイド
キングスレイド
★★★★☆(4.4)
ファンタジーRPG
無料・アプリ内課金あり

キャラガチャなし! 冒険を続けることで仲間が増える王道ファンタジーRPG

キャラの入手方法はストーリーで仲間にするか親密度を上げて仲間にするか、あるいは指定購入するかの3種類。
いつ目当てのキャラがでるか分からないガチャに一喜一憂することなく、純粋にゲームを楽しめる。

バトルはセミオートだが、攻撃で敵のスキルを潰したり、スキルでキャラを移動させたりと、隠しテクニックが存在するのも面白い!

スキル演出もド派手で迫力満点。キャラごとの使いまわしは一切無く、仲間を増やして使う楽しみもある。
しかも全キャラ最高レアの最高レベルまで育成可能!
お気に入りのキャラと一緒に広大な世界を冒険できる、まさに王道のファンタジーRPGだ。

――遊んだ感想――

★★★★★
リリース日に触り程度で辞めたけど数日後再度プレイして数ヶ月目。PvP最強を目指さなければ微課金でも割と大丈夫。 石バラまきはまだ割と多いしスキンも2000円分の石で買えるからキャラ好きにはすごく良い、このままの状態なら気持ち良く課金したいと思える。

★★★★★
ほんっと最高です!!! ストーリーは面白いし、バトルはスキル操作だけで且つauto、高速があるところ良いです。キャラは購入なのでリセマラ無しで進められますし自分の好きなキャラを使えるのが良いです。

引用:Google play

 

.5
ブラウンダスト
ブラウンダスト
★★★★★(4.5)
采配バトルRPG
無料・アプリ内課金あり

戦略性の高い独自のバトルシステムを採用した采配バトルRPG

独自のバトルシステム「ディレクティブ・ポジション・バトル」は、キャラの配置から攻撃対象、攻撃の順番まで、バトルの細かいところまで指示することができる。

例えば敵の要となるモンスターに連続攻撃を当てて瞬殺する。
強力な攻撃をかわすために、犠牲となるキャラを配置するなど、状況に応じて様々な戦術が楽しめる

ブラウンダスト

もちろんRPGとしてのクオリティも高く、主人公が身分を隠して真実追い求めるストーリーは、引き込まれること間違いなし。

300近い個性豊かなキャラクターが登場し、全キャラクターが最高レア・最高レベルまで育成可能。
ほかにもアリーナ(PvP)やギルドバトル、チャレンジモードや遠征モードなど、やり込み要素も満載!

――遊んだ感想――

★★★★★
半年プレイして、優良誤認の騒動にも、プレイヤーに歩み寄った対応で好感が持てる。配布ダイヤも多く、ガチャバランスも良い。 絵、ゲーム性、操作性は○ コンテンツも充実してきたので今後にも期待。 良くも悪くもオープン時代に最強と言われたキャラも衰退したので、今から始めても遅くはない。

★★★★★
プレイして早2ヶ月。スキル上げも、運営が配布してくれるアイテムで比較的あげやすく、課金アイテムも、少しではあるが毎日二回ログインで配布。さらにデイリーミッションでも、イベントクエストでも配布。 ガチャ渋いなーとは思うが、それに見合う配布量で、そこそこ回せる、よいゲームだと思います。

引用:Google play

 

※☆の数は執筆時のApp StoreまたはGoogle Playの数字です。

おすすめスマホゲーム

イチオシゲーム

新作ゲーム

新作ゲーム